【大阪市】小学生向けプログラミング教室を開催。iPhoneアプリ開発、Web開発コースも

子供たちの夏休みも終わりに近い8月20日と21日に、大阪市に2016年度から新設されたICT戦略室がグランフロント大阪で小学生向けのプログラミング教室を開催した。なぜ大阪市という大きな自治体が、プログラミング教室を開いたのか? 小学生はプログラミングをできるようになるのか? 現地で取材した。

<中略>


小学生向けのコースは「Scratchコース」「iPhoneアプリ開発コース」「Web開発コース」の3種類が用意された。参加者は50人のうち、34人がScratch、8人がiPhoneアプリ開発、8人がWeb開発を選んだという。講座に使用するPCは持ち込みもできるが、3240円でレンタルすることも可能。教室を見回すと、ほとんどの子はレンタルのMacBook Airを使用しているようだった。


<全文はこちらの引用元から読めます>
 
Macで小学生プログラマーを育てる大阪市の狙い









この記事へのコメント